新住協の実験住宅 北海道で生まれた高断熱住宅の技術が本州各地に波及して全国に広がろうとしています。関東には関東の、中部には中部の、それぞれの家があります。新住協では、室蘭工業大学の鎌田研究室が、全国の会員から依頼された住宅の基本設計・監理を行い、現地の会員が施工し、色々な技術を適用するという家づくりもしています。それを「実験住宅」と称しています。夏の暑さ対策や超省エネなどいろいろな施策をご覧下さい。
 阪邸
 金子邸
 三浦邸
 黒田邸
 
 
 
 

 阪邸 

築130年の家が現代的な民家風に、
しかも高断熱住宅で建て替えられました

再建後の大屋根の外観
建替前の外観佇まい エントランス
内観1 2Fホール
内観2 濡れ縁
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