地域工務店の技術研究機関
新木造住宅技術研究協議会
こんな活動をしています
1.マニュアルを発行し基本技術取得に使用しています。

(左から)新在来木造構法マニュアル1995/同2002/ボード気密工法
2.次世代省エネ基準適合住宅評定や型式住宅性能認定 温熱環境等級4を取得しています。

3.「技術情報」や「新住協だより」を発行して会員に配付しています。

 
4.「百聞は一見にしかず」の方針で技術研修しています。

現場見学研修会、技術者養成大工学校
  
5.総合研修会 新しいテーマは時の重点課題として鎌田先生を講師に広域研修会を開き取り組みます。

支部研修会
 
6.技術の検証 施工後5年?15年の壁内を開けて耐久性を検証しています

▼温熱環境調査
▼壁体内検証
7.気密測定・風量測定


8.住宅の熱性能、省エネ性能計算

全国150カ所の気象データと住宅の断熱性能から、年間暖房エネルギーを推計して省エネを計算しています
9.新技術の研究開発実践

▼床下放熱式暖房
▼木製外構、収納システム
10.啓蒙広報


11.常設資料館 事務局


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入会案内は下記お問い合わせ先まで